学ぶことで健康になり生産性をつくる
最高の睡眠をするためにすべき3つのこと!運動が睡眠を良くする。
最高の睡眠をするためにすべき3つのこと!運動が睡眠を良くする。

最高の睡眠をするためにすべき3つのこと!運動が睡眠を良くする。


Photo by Burst on Pexels.com

 

あなたは毎日ぐっすりと眠れていますか?

 

1日のコンディションはどれだけ

質の高い睡眠をとれたのかで決まります。

 

最高の睡眠をするために

行うべきことはたくさんあります。

 

自分にできることを少しずつ生活の中に

とりいれて快適な1日にしていきましょう。

 

 

 

 

明るい時間帯に運動をしよう

 

日中に「運動」を行うと睡眠の質が上がります。

 

最近よく眠れない人は少しずつで良いので

ランニングやウォーキングといった

有酸素運動を行いましょう。

 

軽く汗をかく程度行うのがベストです。

適度に体を動かすことで身体が

疲れて「熟睡」できるようになります。

 

ただ一つ気をつけないといけないことがあります。

暗い時間帯に運動を行うと

逆に睡眠の質は低下します。

 

なるべく夜7時以降は運動をすることは

控えて明るい時間帯にできるようにしましょう。

 

 

 

 

コーヒーは午前中までにしよう

 

コーヒーを飲むことは三度の飯より好き

という方もいるでしょう。

 

コーヒーを飲むこと自体は

なんの問題もありません。

しかし気をつけないといけないのが

「飲む時間帯」です。

 

午後の2時以降にコーヒーを飲むと

カフェインが眠りにつくまで抜けず

なかなか眠れないという状態になります。

 

コーヒーを飲むならなるべく午前中に

飲むことで快適な睡眠が得られます。

 

それでもコーヒーを飲みたいという方は

カフェインレスである

デカフェを飲むようにしましょう。

 

 

 

 

光を徹底的に排除しよう

 

部屋の明るさにこだわることも質の良い

睡眠をおくるためにはかかせません。

 

理想は真っ暗の状態にすることです。

 

少し明るくして寝ている人は

完全に明かりをオフにしましょう。

 

そして外の光もなるべくカーテンで

シャットアウトしましょう。

 

こうすることが一番睡眠には良いのです。

 

またブルーライトを発生させる電子機器も

寝る前は触らないようにしましょう。

眠れないからといってスマホを見てしまうと

それだけで睡眠の質は下がります。

 

 

 

 

まとめ

 

睡眠を質の高い状態にすることは

快適な1日をおくるために必要なことです。

 

 

その方法は

 

・明るい時間帯に運動をする

・コーヒーは午前中までにする

・明るさには気をつける

 

これらを行いましょう。

 

 

今日1日の体調がすぐれない人や

いつも通りに物ごとに集中できない

のは睡眠が主な原因です。

 

快適な睡眠をすることができれば

高いパフォーマンスを発揮できます。

 

これらのことは小さなことかもしれませんが

その小さなことの1つ1つを気をつけるだけで

次の日が格段に違う日になります。

 

体調のせいで集中ができないという

言い訳をしないためにも質の高い

睡眠になるようしていきましょう。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。



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