学ぶことで健康になり生産性をつくる
読書が捗る3つの方法。読まざるおえない環境を作ろう。
読書が捗る3つの方法。読まざるおえない環境を作ろう。

読書が捗る3つの方法。読まざるおえない環境を作ろう。


Photo by Negative Space on Pexels.com

 

 

あなたは読書をするときに

効率よく読んでいますか?

 

読書をすることはとても良いことです。

 

ただ普通に読むだけでは

大変もったいないです。

 

読書が捗る時間帯に読むことで

より頭に定着して内容が

身に付くことができます。

 

 

 

 

朝の時間

 

朝はもっとも集中力高い時間帯です。

 

朝に読書をするとスラスラと読むことが

でき内容も頭に入りやすくなります。

 

毎日10分だけ読書をすると

決めればより集中力が上がります。

 

そして1日のリズムを作る上でも

朝に読書をすることは大変良いです。

忙しい朝だからこそ落ち着いた時間を

過ごすことは大事なことなのです。

 

 

 

 

メルカリで売る

 

書店などで買った本をいきなり

読む前にメルカリに一度

出品してから読み始めましょう。

 

こうすることで読まないと発送が

できないので集中力が強制的にでます。

あえて読まざるおえない環境を

つくることでたとえ難しい本でも

理解して読むことができます。

 

本を買ってもすぐに読まないと

いずれほこりがかぶったままの

状態になるので気をつけましょう。

 

 

 

 

紙に書き出しながら読む

 

大事なことがあったらその言葉を

紙に書き出しましょう。

 

つねに大事なことはなにかなと

考えながら読むことで集中した

状態をつくりだすことができます。

 

ただ読んでいてもいずれは忘れてしまいます。

紙に書くことで読むだけよりも

頭に内容が残りやすくなります。

 

そしてそれを自分なりにまとめることで

さらに頭に定着します。

 

 

 

 

まとめ

 

効率よく読書をすることで内容を

忘れずに頭に定着させることができます。

 

 

おすすめは

 

・朝の時間を活用する

・メルカリに出品してから読む

・紙に書き出しながら読む

 

この3つがあります。

 

 

なかでもメルカリに出品してから読むと

売らないといけないので嫌でも読まないと

いけない状態をつくることができます。

 

読む気力が出ないのなら出る方法を

探してそれを行うことが必要です。

 

ただ読書をするのではなく

より読書が捗る方法を

実践していきましょう。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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