学ぶことで健康になり生産性をつくる
読書の内容が記憶に残る3つの秘訣。人に伝えることが大切である。
読書の内容が記憶に残る3つの秘訣。人に伝えることが大切である。

読書の内容が記憶に残る3つの秘訣。人に伝えることが大切である。


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あなたは日頃から

読書をしていますか?

 

読書をすると生活が豊かになったり

新しい知識が身につきます。

 

ただ普通に読んでも次の日には

だいたい忘れてしまいます。

それでは読書の意味がないのです。

 

読書は忘れずに内容を記憶に

定着させることが

なにより大事なことなのです。

 

 

 

 

毎日10分間読もう

 

読書をするときに1日で

全部読み切ろうとはせず

毎日少しずつ読みましょう。

 

1日に記憶できる知識は限られています。

毎日10分間だけ読むことの方が

1日と比べより頭に定着します。

 

そして10分だけしか読まなくて良いので

無理なく楽しく読むことができるのです。

 

 

 

 

良かったことを話そう

 

友人や家族に本を読んで

良かった内容を教えましょう。

 

人に教えることでより記憶に残ります。

読んでいるときに人に教えるなら

どこの内容が適切かを考えながら

読むこともおすすめです。

 

人に話すとその人も新しい知識を

身につけることができ

お互いが良い状態になります。

 

 

 

 

感想を発信しよう

 

読んだ本の感想を簡単にまとめて

SNSで発信してみましょう。

 

発信することも記憶に定着します。

そしてSNSの良いところは

「フィードバック」をもらうことができます。

 

感想が良かったら良かったなりの

反応がきてモチベーションが上がります。

本読んだら感想を発信することを

頭の中に入れときましょう。

 

 

 

 

まとめ

 

本を読んだらそのままにせず

アウトプットしましょう。

 

 

おすすめのやり方は

 

・友人に話す

・SNSで発信する

 

どちらも人に伝えることを

主としています。

 

 

人に伝えることが

「記憶」にはとても良いのです。

 

また本を1日で読み切ろうとせず

毎日少しずつ読むことも大切です。

 

楽しみながら読書をして良かったことを

周りに伝えてお互いが幸せになれるよう

にしていきましょう。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。



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