学ぶことで健康になり生産性をつくる
早起きして最高の生産性を手に入れよう。心がけたい3つのこと。
早起きして最高の生産性を手に入れよう。心がけたい3つのこと。

早起きして最高の生産性を手に入れよう。心がけたい3つのこと。


Photo by Daria Shevtsova on Pexels.com

 

早起きは3本の徳と言われるように朝の時間は1日において

一番重要な時間となります。人間は寝ることにより頭の中に溜まったゴミを

一掃します。朝集中できるのは頭の中が何もないリフレッシュ

された状態であるからです。しかしながら朝起きるのが苦手というかたも

多く見られます。早く起きるばかりに目が行きがちになりますが大切なのは

寝る時間をどう過ごすかによって朝が決まります。

 

 

 

 

早く起きるといいことがたくさん

 

朝は仕事の準備をしたり通勤したり朝食をとったりと

一番慌ただしくかなりのエネルギーを消費します。

そして何かうまくいかないととてもストレスに感じます。

30分でも朝早く起きるとこれらのことは解消します。

充分な時間があるとゆったり過ごすことができ

気持ちの良い1日のスタートを切ることができます。

朝から読書をしたりジョギングをすれば心も身体も快適になります。

急なことが起きたとしても冷静になって対処ができます。

 

 

 

 

 

寝る前に気をつけること

 

早く起きるには寝る前が一番重要なポイントになってきます。

散々言われているのがスマホをいじらないことです。寝る前にスマホを

いじると脳が覚醒状態になりいつまで経っても寝れません。

30分前からはスマホ触らないこと頭に叩き込みましょう。

電気の明るさにも気をつけましょう。リビングと同じ明るさの

ままでは中々脳が寝る準備をしてくれません。

部屋を暗くして小さな照明などで作業するといいでしょう。

そして食事は最低でも就寝する2時間前に済ませましょう

ご飯を食べると胃が活発になり体温が上がって中々寝付くことができません。

とくに夜の食べ過ぎはかなりエネルギーを消費するので

腹8分目まで食べるを意識しましょう。

 

 

 

 

習慣化しよう

 

どんなに寝る前を意識していても寝れないときは寝れません。

大事なのは習慣化することで脳に気記憶させましょう。

寝る時間を固定すればちょっとずつ朝起きれるようになります。

その習慣を壊さないためには休日に寝過ぎたり夜更かしするのはやめましょう。

休日の過ごし方によってリズムが狂い起きれないといったことになります。

どんなに長く寝たくても1時間くらいならリズムに影響が

出ないので大丈夫です。最初は休みの日起きるのが辛くても

慣れてくれば意外とそうでもないのです。

 

 

 

 

まとめ

 

何よりも生産性が高い時間は朝にあります。

ここで起きれるかによって周りと差が付きます。

朝からストレスなく過ごすには寝る準備が大切です。

寝る時間にスマホをいじりたかったら朝早く起きていじるようにしましょう。

寝るために投資をすると何倍にもなって返ってきます。

お金に余裕があれば良いマットレスを買うことも良いでしょう。

ただこれらのことはお金をかけなくても十分できます。

気持ちの良い1日を始められるようにできることから取り組んでいきましょう。



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