学ぶことで健康になり生産性をつくる
朝の習慣で免疫力を高める3つの方法。病気にならず健康な身体を作ろう。
朝の習慣で免疫力を高める3つの方法。病気にならず健康な身体を作ろう。

朝の習慣で免疫力を高める3つの方法。病気にならず健康な身体を作ろう。


Photo by michael spadoni on Pexels.com

 

病気にならないためには日頃の食事管理や定期的な運動習慣

それから良質な睡眠を取ることが挙げられますが

朝の習慣で病気に負けない身体を作ることができます。

朝は起きるのがつらくて苦手と思う人がたくさんいます。

しっかりとした習慣を身につけて朝から元気で良い1日の

スタートをきるようにしましょう。

 

 

 

 

朝起きたらカーテンを開ける

 

朝、目が覚めたら真っ先にカーテンを開けましょう。

朝日を浴びることにより体内時計をリセットすることができます。

1日のリズムを作る上でとても大切です。

朝日は睡眠の改善やメンタルの安定

にとても活躍します。1日の始まりが1日の終わり作ります。

 

 

 

 

 

水を飲もう

 

トイレ、歯磨き、顔を洗い終わったらコップ1杯の水を飲みましょう。

人間は寝ている時に汗をかきます。朝は水分が不足状態になっています。

そこに水を取り入れてあげると体が運動し始めのスイッチが入ります。

水分を取ることは血液を良好な状態に保つために欠かせません。

水は1日に約1・5リットルほど飲むといいとされています。

 

 

 

 

軽くジョギングをしよう

 

朝は体温が下がっている状態で体も脳もなかなかやる気を出してくれません。

そんな時は外に出て軽く歩くと良いです。軽い運動を行うことにより

体があったまり活動エネルギーが動き始めます。

さらに朝日も浴びることにより良い1日をきることができます。

また散歩ができない場合はストレッチやヨガをしたりお部屋の中で

身体を動かすことをしましょう。

 

 

 

 

まとめ

 

朝の始まり方次第でその日が決まります。

1日のリズムが不調の原因となり病気にかかりやすくなります。

ついつい2度寝したくなってしまってもその時間で失われる時間

の方が大きいです。眠たい気持ちをこらえて真っ先に

カーテンを開けて朝日を浴びましょう。

またなるべく朝はやるべきことを最小限にするように

前日の夜に準備をしましょう。朝のエネルギーはとても貴重です。

朝から体にスイッチを入れて免疫力を高めましょう。




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