学ぶことで健康になり生産性をつくる
化粧水は効果がない!?肌が荒れる原因は化粧品にある。
化粧水は効果がない!?肌が荒れる原因は化粧品にある。

化粧水は効果がない!?肌が荒れる原因は化粧品にある。


 

Photo by Max Vakhtbovych on Pexels.com

 

洗顔後には肌が乾燥しないように

化粧水をたっぷりとつけるのが

良いと聞いたことはありませんでしょうか。

 

でも実は化粧水を使うことのメリットは

あまりないというのが正直なところです。

 

 

 

化粧水の成分

 

化粧水はそのほとんどが

「水分」でできています。

 

そこにほんの少しの保湿成分が

配合され油分はほとんど入っていません。

 

化粧水を使えばしっとりと

するかもしれませんが

それは肌に残った「保湿成分」です。

肌自体が潤っているわけではないのです。

 

 

 

使用すると肌を痛める

 

洗顔した後に化粧水をつけても

時間が経てば肌自体は

元通りに乾燥してしまうのです。

 

化粧水は角質本来の機能を乱して

肌を弱めてしまるリスクがあります。

 

 

 

ニキビなどの原因になる

 

角質層の細胞が崩れや

細胞間脂質であるセラミドが

保湿因子を保持できなくなり

 

その結果ツヤが失われ「ニキビ」

などの様々な不調の原因になります。

 

生活習慣の乱れが主な原因と

考えられてきていましたが

化粧品がその原因になっていることも

確かな事実なのです。

 

 

 

まとめ

 

化粧水を使うとかえって

肌のトラブルを引き起こす原因に

なることがわかりました。

 

科学的にも洗顔は週に2〜3回

行うのが良いとされています。

 

毎日のように洗顔をし化粧水で

カバーしても肌を痛めるだけです。

 

大切なのは日頃から肌に触らず

清潔な状態を保ち化粧品に頼ることなく

きれいな状態を維持することが一番なのです。

 

肌が本来あるべき状態にするだけで

肌に負担なく

健康を維持することができるのです。

 




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